Jazztronikの野崎良太氏 & Kyoto Jazz Massiveの沖野修也氏による「Jazztronica!! @ The Room」や、同じく野崎氏とSoil & “Pimp” Sessionsの社長による「Love Tribe @ Air」でもDJとして活躍する他、映画への楽曲提供を行うなど幅広い分野でその才能を発揮するRyo Kawaharaのデビュー12”がFlower Recordsより ! 骨太なビートと流麗なメロディー・パートが織り成すグルーヴがとにかく堪らない“Aquatic”と、テック系寄りなトラックを主体としつつも繊細な音の構成方法が絶妙な“Fate”の2曲を収録しているのだが、どちらも完成度の高さは抜群。とてもデビュー作とは思えない位のクオリティーに仕上がっている点は本当に凄い。(川瀬亮太) |
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